589号ワールドカップでスペインが優勝した理由

今が、ますます幸せだと気がツクには589号
ワールドカップでスペインが優勝した理由
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もう時期は、だいぶ過ぎましたが
2010年の南アフリカのワールドカップで
スペインが見事に初優勝しました
このワールドカップでは、1ヶ月間
俺の職場でも、寝不足になった人は多かったですが
皆さんの周りにも多かったと思います
何しろ、世界最大のお祭りです
世界中の人が、注目して熱くなっていたのです

また、このワールドカップで
前から書きたいと思っていた事ですが
何故、スペインが優勝できたのか
皆さんに、俺の考えを述べたいと思います

しかし、俺は、ここで、スペインのパスサッカーは
一番面白くて、今後の世界の主流になるからとか
スペインサッカー、 リーガ・エスパニョーラは世界一で
レアル・マドリードやバルセロナなどの
世界有数なチームがいて
昔から無敵艦隊と呼ばれて
実力があったので、本来の力を発揮できたら
優勝するのもおかしくない
なんて言うサッカーの技術論を言うつもりはありません
素人の俺には
そういった技術的な事は分からないのです

だから俺が、皆さんに伝えたい事は
サッカーの技術といった見える話ではなく
見えない世界の話です
そこで、説明したいのです

また、そういった視点で見れば
いろんなものが見えてきます

というのも例えば
今回のワールドサッカーで
最初の話題になったのは
ヨーロッパ諸国の不振
特に、その中でもフランスやイタリアなどの
強国の不振でした

しかもその中でも、前回の優勝国イタリアや
準優勝国のフランスは
1勝もできずに
監督と選手がばらばらで
予選で敗退しましたし
イギリスも調子が悪く
予選は何とか2位で通過しましたが
本戦では、1回戦であっさりドイツに4対1で
負けると言う大敗しました
ものすごく調子が悪かったのです

だけど、これは
俺から言わせたら当り前です
何故なら、これは、福井県のある友人、山口君が教えてくれた事ですが
ヨーロッパ諸国は、アフリカの土地を侵略して
各国を植民地にして
奴隷として扱い、
人種差別して来ました
たくさんの黒人に恨みを持たれているのです

だから、そんなイギリス、フランス、イタリアを
アフリカの黒人の御霊達が
許すはずがありません
そんなイギリス、フランスが
アフリカの土地で、活躍できるはずがないですし
イギリスにも、フランスにも
黒人選手いましたが
うまく団結できるはずがありません
きっと、アフリカの黒人の御霊達によって
いろんな妨害されて
勝たせて貰えなかったのです

また、そんな理屈で考えたら
同じように、アフリカ諸国を植民地にした
オランダ、イタリア、ドイツ、ポルトガルが
勝てる訳ありませんし
黒人を奴隷として扱っている
サッカーの新興国と期待されていたアメリカも同じです
俺から言わせたら
御霊達の世界で見たら
それが当然なのです

なので、俺は、ヨーロッパ諸国は
ヨーロッパ以外では
優勝できないと言うジンクス
植民地にされた御霊達に恨まれているという怨念が
今回も発揮されて
優勝は、ブラジルとアルゼンチンなどの南米か
アフリカ諸国だと思っていました
それで、間違いないと確信していたのです

ですから、正直言って、決勝リーグになってから
南米やアフリカの国も負けて
オランダやスペインが勝ち残るのは意外でした
残念ながら、今回は南米、アフリカ諸国は
実力が少し不足していたのだと思います

また、俺の目に見えない理論で言えば
スペインとオランダが
決勝戦に進み
最後にスペインが勝った事に
皆さんの多くも疑問持つと思います
スペインこそ、最初に、コロンブスを援助して
いろんな国を侵略して
植民地にした元凶の国ではないか
そういうと思うのです

しかし、インターネットで調べてみたら
スペインは、南米の国々やフロリダなど
多くの国を植民地にしていますが
アフリカ分割では僅かな役割しか果たさず
西サハラとスペイン領モロッコ、赤道ギニアを獲得しただけでした
アフリカでは、そんなに酷い事はしていないのです
植民地の領土も、ベルギーやポルトガルよりも少なく
列強の中でも、一番少ないのです

その上に、決定的な事は
出雲から金沢に来ている
島根県の済度の善友のある人に教えて頂いたのですが
スペインが優勝した事には
殆どの人は気が付いていないと思いますが
霊界からの強烈なメッセージがありました
ある事が、世界中の人が注目している
決勝戦で起きていたのです

それを、島根県の善友が
教わった事をメモにしたものを
そのまま皆さんに披露すると
「Wサッカー、決勝戦の延長戦の最後で
決勝点の1点を決めた
スペインのイニエスタ選手は
得点を決めると、ジャージを脱いで
そのまま、スタンドに駆けだした
そのアンダーシャツには
『ダニ・ハルケ、いつも一緒だ』と書かれていた

ダニ・ハルケ選手は、バルセロナを本拠にする
エスパニョールの中心選手で、主将だったが
26歳の若さで亡くなった
イニエスタ選手は、そのダニ・ハルケとは親友で
警告を受ける事を覚悟しても
どうしても、これをしたかった
これを見せたかったのだ」

俺は、島根県の善友に
これを聞いた時に感動しましたし
何故、ヨーロッパのスペインが優勝したのか
その疑問の謎が全部解けました

何故なら、「御霊達と一緒に、一緒に」と意識して
常に、生きる事は
何度も書いていますが
済度の基本の基本です

それをイニエスタ選手が
ずっと観客の皆さんには見えなくても
ジャージの為に隠れていても
アンダーシャツに書かれていた事を
心の中で思っていたら
やはり、イニエスタ選手が
活躍しないといけなかったと思います

だって、そんなイニエスタ選手を
ダニ・ハルケの御霊や
多くのサッカーの選手の御霊達が
目には見えなくても応援したはずだからです

しかも、霊界も、延長戦の後半
最後の最後に得点を決めさせると言う
粋な事をします

何故なら、これが、延長戦でも前半だったら
イエローカードを受けるので
もしかしたら、イニエスタ選手も
チームのメンバーに迷惑をかけたくないので
したくても、できなかった可能性も高いと思います
あの時間だからできたのです

なので、俺は、霊界は、今回の南アフリカ大会のワールドカップで
「いつも一緒だ」という言葉を
世界中の人達に伝えたかったのだと確信しています
それが、スペインが優勝した理由
霊界のシナリオだったのです
是非、そのメッセージを
皆さんも、受け止めて頂けたら幸せです

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どんどん救われています
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そんなすべての魂を癒す、ある究極のすごいエネルギーも届けているのです
今は、肉体意識なので分からないと思いますが
きっと、あの世に帰ったら分かります
ものすごく感謝されると思います
是非、俺を信じて、どんどん読んで下さい
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