711号突然ですが、縁の花の活動は、5つの大願実現の為しばらく止めることにしました

今が、ますます幸せだと気がツクには711号
突然ですが、縁の花の活動は、5つの大願
実現の為しばらく止めることにしました
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
突然ですが、驚かないで下さい
縁の花の活動は、しばらく止めることにしました
夢というか、大願実現の為に
縁の花の活動、すなわち縁の花に関する文筆活動はしません
一切、止めることにしたのです

というのも、縁の花は、平成5年10月から書き始め
最初は、MG、高度情報社会実現の為
途中からは、済度実現の為に
やってきましたが
なかなか、実績がともないませんでした
悔しいですが、動員の結果が出ません
たまに、東京や京都での済度の先生の講演会に
読者が参加してくれる程度なのです
しかも、その読者も、なかなか続きません
1回で、終わる人が、殆どなのです

でも、俺自身は、それでも、縁の花を大きな実績
とんでもない実績を、すでに築いたと確信しています

なぜなら、縁の花のサイトや、ブログ、メルマガを
真剣に読んでくれている人は何人もいて
確実に、俺の願いである
済度のエネルギーは届いていますし
済度人の中にも、読むことで
よく分からなかったという済度が
分かったという人も、何人もいました

中には、直接会った時に
貴方は知らないでしょうが
何度も、何度も、縁の花で
救われたと言う人もいました
霊界が、俺に、教えてくれたのです

なので、俺は、まったく後悔していません
たとえ、目に見えた結果は、でなくても
ずっと、書いていく決心をしていたのです
今年の2月から、3月に皆さんに報告したように
なかなか、命がけでやれなくても、命がけでやるつもりだったのです
そうしないと、とても間に合わない
人類は、滅亡してしまうのです

だけど、そんな俺に、今度、本気でやらないといけないものが現われました
それは、済度と同じように、何年も続けている恩師の原先生の知閥のビジネスの活動ですが
俺は、それに専念したいと思います
しばらくは、縁の花に費やしている時間を全部
原先生の知閥のビジネスの活動に向けて、それを、全力でやりたいのです
これは、魂の計画だと思うのです

ただ、心配はしないで下さい
縁の花の活動は止めても
済度の活動は止めません
真朝の3時50分に起きて
今日は何の日済度や済度瞑想は続けますし
仕事の帰りに行っている黒鳥山済度も続けます

それは、残念ながら、これまでと同じにはできませんが
済度人、キクとしてやっていきます
当然、金沢にも行って、済度はします
これを止めたら、俺は、魂で失格
終わりだと思うのです

また、そんな俺は
今度の原先生の知閥のビジネスの活動を
俺の夢、大願の志願実現の為にやりたいと思っています

すなわち、1、俺は、いよいよ大阪から金沢に移住します
今まで、生活力がなかったので
とてもできませんでしたが
原先生の知閥の活動で
大きな収入を得て、金沢に引っ越します

しかも、俺は、岩谷家の長男なので
俺一人だけで、移住することはできません
その時には、岩谷家は、金沢と同じ石川県の能登出身なので
加賀、百万石、前田藩の城下町である金沢に
錦の旗をあげるという形にします
それだけの収入を得ないと
両親は、納得しないと思うのです

2、金沢で済度をしっかりします
金沢に移住しても、生活に追われて
済度できなかったら、何の意味もないです
なので、真朝の済度や、10時半の済度や
いろんな済度にも
できるかぎり参加したいです

なので、原先生の知閥のビジネスで
金沢でも、しっかり稼ぎます
自由に、お金さんも稼げるようにします

3、納税のロマンで、世界経済、人類を救います
原先生の知閥のビジネスで、俺個人としても、俺の創る会社としても
たくさんの税金を納めますし
済度を通しても、納税のロマンとして
多額のお金を、日本の国家に納めたいと思います

それで、済度のエネルギーで
お金の魂を救い
日本の財政の赤字や、世界恐慌寸前の世界経済を
救いたいと思います

4、これからの済度の若手の子に、職を提供します
原先生の知閥のビジネスでは、俺だけでなく
多くの人が、収入を得られるので
インターネットができる、若い子達に
済度ができるお金と、自由な時間を
与えてあげたいと思います

5、以上のことを
済度の霊言にある
2012年12月23日
マヤ歴で言う人類の未来が終わっている日
精神世界では、アセンションする日
霊言にある、人類が、物質文明から精神世界に移行する日
俺の50歳の誕生日を
大きな目途にしてやります

必ずこの日までに、軌道に乗せて
済度にも、大きく貢献します
それを縁の花としても
俺の背景にいる御霊達
那由他桁の御霊達と
一体でやります
その方が、縁の花を書くよりも
はるかにいいと思うのです

そして、その上で
縁の花の活動も堂々と復活させます
是非、そんな俺のこれからの活動に
注目して下さいね


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どんどん救われています
皆さんも、多くの霊達や御霊達を自然に救えているのです
そんなすべての魂を癒す、ある究極のすごいエネルギーも届けているのです
今は、肉体意識なので分からないと思いますが
きっと、あの世に帰ったら分かります
ものすごく感謝されると思います
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709号「江戸城開城」

今が、ますます幸せだと気がツクには709号
江戸城開城
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豊臣秀慶が、大政奉還した後
大名の中心になったのは
豊臣家よりも、石高で凌いでいた
徳川家でした
徳川家は、15代藩主として
英明と期待されていた徳川慶喜が
就任していて
豊臣家の代わりに
大名、大名議員の中心になっていたのです

また、そんな徳川慶喜を中心とした大名は
西郷隆盛首相がしている露骨な大名苛め
藩の赤字を、藩の当主である大名に
押しつけるやり方に
反発していました
対決姿勢になっていたのです

それで、本当は、禁止されている事ですが
徳川家康が、絶対にしてはいけないと言っていた事ですが
裏から、西郷隆盛首相に敗れた
小栗上野介を、動かして
議員達に働き掛けさせて
西郷隆盛首相の藩の財政健全か法案に
反対の姿勢を示していました
このままでは、大名は、存在しなくなると
焦っていたのです

でも、そんな徳川慶喜の態度は
当然、西郷隆盛首相達の反感を買いました
徳川慶喜が、大名は、議員達の内閣に対して
一切、口を出さないという決まりを破るなら
叩き潰すまでだと言う事で
大きく対決姿勢に成っていたのです

しかも西郷隆盛首相は
各大名の影の働きで、
大名に選ばれた議員の中には
法案に、反対する議員が増えて
否決される恐れが出ると
ある強引な手段を実行しました

何と、西郷隆盛首相は
徳川家の本拠地、江戸に
薩摩の藩士を潜入させて
狼藉を行って
徳川の武士を怒らせて
徳川家の武士が
薩摩藩邸を襲わせるようにしました
徳川家の武士達に
武力を使わせて
政治の戦いから、武力の戦いに
持って行こうとしたのです

その上に、その西郷隆盛首相の策は
見事に成功しました
徳川慶喜は、そんな西郷隆盛首相の策を見抜いて
徳川の家臣団を必死で抑えていましたが
人望のない、徳川慶喜では
家臣を抑える事はできなくて
遂に、薩摩藩邸焼き打ち事件は起きてしまったのです

また、それに待っていましたと
西郷隆盛首相は、敏速に動きました
これは、政権に対する
徳川家の反乱だと言う名目で
日本軍を動かして
一気に、江戸に向かいました
江戸を制圧しようとしたのです

でも、これに対して
驚いたのは、徳川慶喜でした
徳川慶喜は、西郷隆盛首相が
そこまでやるとは思っていなかったのです

だけど、こうなったら
徳川慶喜には、もうどうする事もできませんでした
徳川家と、政府の日本軍では
最初から勝負にならない事は
誰にも分かっていました
武力が、違い過ぎるのです

それで、徳川慶喜は、江戸城に集まっている家臣を
ほっておいて、江戸城を去ると
上野の寛永寺大慈院において謹慎してしまったのです

だけど、それでも、西郷隆盛首相は
徳川慶喜を許そうとはしませんでした
ここで、徳川家を完全に潰して
多くの大名の見せしめにしようとしていたのです

しかし、それに、公然と反対した人物がいました
それが、徳川慶喜から、後を任された勝海舟元首相と
今度、3期を終えて、浪人になっている坂本龍馬元議員でした
二人は、他の多くの議員も引き連れて江戸に入ると
西郷隆盛首相と交渉に望みました
西郷隆盛首相に、徳川家をどうするのか
明確な答えを求めたのです

だけど、西郷隆盛首相は
そんな二人を無視して、日本軍を
江戸に入れて
江戸を制圧しようとしました
その後、勝海舟、坂本龍馬に会ったら
何も言えないと思っていたのです

でも、勝海舟元首相は、江戸の火消しに
江戸の町を焼き払わせるという大胆な策で
さすがの西郷隆盛首相も、日本軍を江戸に入れられませんでした
もし、大阪に次ぐ、第2の都市江戸が焼の原になったら
西郷隆盛首相の責任問題です
大名達に恩を感じている議員達によって
解任されるのは間違いありませんでした
これには、西郷隆盛首相も、参ってしまったのです

それで、駿河の国の駿府城で
西郷隆盛首相と勝海舟が、1対1で会談して
江戸城開城の手筈と徳川宗家の今後などについての交渉を行い
江戸城にいる徳川武士は、全部追い出して
一旦江戸城を解放する事と
徳川慶喜は、最初から、政府に反乱する意志派はなかったので
その罪は、問われずに
大名の地位を放棄して
上院議員になる事で、決着をつけようとしました
一端は、話は、それでまとまろうとしていたのです

だけど、この時に、大久保利通内務大臣によって
大きな横槍が入りました
大久保利通内務大臣は、西郷隆盛首相に強く進言して
徳川家から、江戸城を奪い、相模と武蔵の国を
完全に召し上げる事を提案しました
この二カ国は、完全な国の領土して
上院議員になった、徳川家が
他の家の上院議員のように
国元に大きな影響力を持てないようにすべきだと言ったのです

しかも、大久保利通は、西郷隆盛首相に
江戸城に、京都にいる天皇が入る事を提案しました
天皇を京都から移す事で
京の公家や関白の豊臣家からも
天皇を離す事を提案したのです

それで、西郷隆盛首相は、これを強引に
勝海舟、坂本龍馬に呑ませようとしましたが
徳川家の家臣だった、勝海舟は
それでは、徳川家の面目が立たないと言って
絶対に認めようとしませんでした

しかも、それに、勝海舟と一緒に来ていた
坂本龍馬も同調して
西郷隆盛首相が、強引にそれをしようとしても
自分が、自分の同志の議員と反対して
絶対に、過半数は与えないので
この法案は通さない
西郷隆盛首相の今回の行為を
命がけで糾弾すると脅しました
二人は、死ぬ覚悟だったのです

それで最後には、西郷隆盛首相も折れて
相模と江戸城の周辺という事で
最終的な決着がつきました
江戸城は、無血で開城される事になったのです


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708号「明治維新」

今が、ますます幸せだと気がツクには708号
明治維新
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豊臣秀慶が、大政奉還を実現した二日後
9月15日、勝海舟首相に変わる議員達による
首相総選挙が行われ西郷隆盛が
小栗上野介を大差で破って
日本の首相になりました

西郷隆盛は、豊臣秀慶が提案した大政奉還に
不賛成の為に
一時は、小栗上野介候補に
迫られる勢いでしたが
大政奉還を全面的に、承認する決断をした事で
坂本龍馬を中心とした土佐派や勝海舟派などの
穏健の改革派の議員達が
再び、支持してくれた事で勝利しました
極めて異例な事でしたが
島津藩の下級藩士だった西郷隆盛は
日本の首相になったのです

また、それと同時に
年号も、明治と改めらました
大政奉還が実現した事で
いよいよ日本は、新しく生まれ変わると言う事で
関白の豊臣秀慶が、最後の置き土産に
孝明天皇が亡くなった後の朝廷に働き掛けて
慶応の年号を変える事を求めていました

それに対して、孝明天皇が亡くなった後
孝明天皇の第二皇子で
まだ幼さない天皇を擁している朝廷は
関白豊臣秀慶の願いを聞き入れて
慶応という年号から
明治と言う年号に改めてくれました
豊臣家は、大政奉還によって
日本最大の大名という地位を捨てて
議員、内閣に対する大きな影響力を失いましたが
天皇家に対する力は、以前ありました
関白として、朝廷を束ねる力は
失わなかったのです

と言うのも、一部の朝廷の人間の中には
岩倉具視のように
西郷隆盛達、急進改革派と手を組んで
豊臣家を滅ぼして
大名の地位だけでなく
関白の地位も奪って
豊臣家から、朝廷の権限を
取り返そうと思っていた策謀家もいましたが
豊臣秀慶が、大政奉還を実行した事で
肩すかしをされました

西郷隆盛や、大久保利通は
完全に、豊臣秀慶が
政府に対する権限を捨てた事で
敵対心を無くし
関白の地位を、奪おうとは思いませんでした

それ以上は、豊臣家を追い詰めようとはしませんでしたし
その権限も、今度の大政奉還を認めた事で
議員や内閣にもありませんでした
それをできるのは、日本国民だけ
日本国民の3分の2の賛成が必要だったのです

しかし、豊臣家は、それで良くても
他の大名は違いました
西郷隆盛首相の最大の仕事は
日本の維新です
日本の根本的な改革です
その中でも、一番先に、改革する存在が
大名でした
西郷隆盛は、容赦しなかったのです

それで、日本全国の大名の中には
藩の財政が弱い、赤字の藩が多い
小大名を中心とした藩が激しく攻められました
藩の赤字は、許されず
藩の財政を、早急に健全にすることを求められたのです

だけど、それは、地方である藩の財政を立て直すだけが目的ではなく
西郷隆盛の親友で、内務大臣として、活躍している
片腕の大久保利通の策略でありました
どの藩の財政も、今の時代は、戦国時代から大きく変わった事で
苦しんでいました

と言うのも、もちろん、どの藩も、時代に合わせて
必死で、財政をよくしようとしましたが
藩を運営するのは、武士だけに限られていて
いろんな昔からの仕来たりや
武士の間の階級も邪魔をしていて
なかなか、藩政の改革もできませんでした
大久保利通は、そこをついて来たのです

なので、小さな藩や、豊臣家恩顧の大名の中には
主君である豊臣家に続けと
国民に、地方の藩の政権や、議員に対する権限を
返還しようとする大名が、続出しました

何故なら、西郷隆盛首相は、大名達に、主君である豊臣家と同じように
大名の権限を捨てて、上院議員になるように求めていました
それを行った大名の藩の財政は、すべて大名自身が負わなくていい
でも、大名として、今後も続けていくものは
藩の財政の責任は、大名自身に取らせると言ったので
大名の中には、豊臣家に続けと
大名を捨てて、上院議員になるものが続出しました
主君である豊臣秀慶が、自ら生き残る道を作ってくれた事が
大きかったのです

また、豊臣秀慶は、そんな後から上院議員になった大名達を
暖かく歓迎して、その者達と
上院議員の決まりを決めて行きました
上院議員の決まりを決める
委員会を何人かの有能な人達で作って
作って行こうとしましたが
時の西郷隆盛首相や内閣には
決して口を出そうとはしませんでした

西郷隆盛首相の方針に
反発している徳川家を中心とした多くの大名や
それを支持している反西郷隆盛派の議員の戦いに
賢明な豊臣秀慶喜は、決して巻き込まれないようにしていたのです


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大ニュースです 河内晢先生の新しいサイトが誕生しています

今が、ますます幸せだと気がツクには
大ニュースです
河内晢先生の新しいサイトが誕生しています
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河内晢先生の新しいサイトが誕生しています
河内晢先生 Akira Kawachi
http://www.geocities.jp/joybraverman/kawachi_akira/

本当に、素晴らしいです
多くの済度人の力で
誕生していると聞きましたが
俺は、とても嬉しいです
こんなサイトが、誕生するのを
今や、今かと待っていました

しかも河内晢先生のサイトには
河内晢先生の写真も
たくさん紹介されていますし
動画もあります
晢晶も紹介されています
俺か言う事は何もありません

今後、俺の役目
縁の花やブログのお役は
この河内晢先生のサイトにリンクして
一人でも、多くの人に見て貰う事
繋げていく事です

是非、皆さんにも、一度は
いえ、何度でも見て頂けたらと思います
河内晢先生 Akira Kawachi
http://www.geocities.jp/joybraverman/kawachi_akira/


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707号「大政奉還成る」

今が、ますます幸せだと気がツクには707号
大政奉還成る
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慶応3(1867)年9月9日
坂本龍馬議員と大阪城に会った翌日
宮中では、菊の節句の日
豊臣秀慶大名は、大名議員を集める緊急動議を
大名担当大臣に求めて、承認を得ると
伏見城で、大名議員を全員集めて
爆弾発言をしました
豊臣家が今まで、朝廷に任されていた政権の権利は
国民に、委ねると言うのです

しかも、豊臣家は、率先して
大名として持っている
地方の権限や、議員を選ぶ権利は返上して
上院議員になると言うものでした
今まで、地方税として国民から年貢、税金を取っていた大名が
今後は、国民からの税金、給与を貰う立場になったと言うのです

他の大名議員や、大名から選ばれて大名議員になったものが
びっくり、仰天するのも無理ありませんでした
まったくの寝に耳に水の話だったのです

なので、豊臣秀慶から、事前に相談された
豊臣家の重臣や大名担当大臣も、豊臣家恩子の大名、大名議員も反対して
豊臣秀慶を説得しようしましたが
無駄でした
豊臣秀慶の決意は、覆る事はありませんでした
英明な豊臣秀慶には、坂本龍馬の言うように
今の時代に、大名家が生き残るのは
大名の地位を捨てて、新たなものになるしかない
それには、上院議員が、一番、最適だと思っていたのです

また、その豊臣英慶の大政奉還には
勝海舟首相などの大名、大名議員達に選ばれた
勝海舟内閣は、大賛成でした
日本の為の豊臣秀吉公以来の
大英断だと称え
大名議員議会で
早速、一切の修正はなしで
緊急の可決を求めました

9月15日の首相総選挙の前に
議員議会に可決されるには
9月9日か、10日に
可決しないと間に合わないので
9月9日に、緊急議案として求めたのです

しかも、その豊臣秀慶の案に
大名議員は、反対しようにも
なかなかできませんでした

というのも、豊臣秀慶の案は
あくまでも、豊臣家単独でする事でした
他の戦国大名に、従う義務はありませんでした
なので、大名に選ばれた多くの大名議員も
国元の藩主に、意見を聞くと言う言い逃れもできませんでした

何故なら、あくまでも、豊臣家が、単独でするという事
主君である豊臣秀慶の英断に
一応、家臣である大名議員が、反対する事など
許されなかったのです

だから、9月9日、豊臣秀慶の大政奉還は
伏見城で、大名議員達の、満場の拍手の元
圧倒的な賛成で可決されました
勝海舟首相や各大臣は、主君の豊臣秀慶に
恥をかかせてはいけないと
全議員の賛成を求めていました
それで、豊臣家の事を思って、涙ながら棄権した5票以外は
全員賛成して
議員議院に送られたのです

また、その大政奉還の案に
驚いたのは、西郷隆盛でした
坂本龍馬議員が、勝海舟首相の元で
大政奉還という策を実現しようと
こそこそと動き回っている事は知っていましたが
そんな事は、実現するはずがないと
鼻で笑っていました
いくら龍馬でも、そんな事ができるはずがない
誇り高い、自分を偉ぶっている豊臣秀慶が
応じるはずがないと思っていたのです

でも、何と豊臣秀慶は
土佐藩から建白されたものを
あっさり受け入れ
その日、早速大名議会で
緊急動議して、圧倒的な賛成で
可決してしまったのです
その早技に、西郷隆盛は
何もできなかったのです

しかも、その豊臣秀慶の英断で
西郷隆盛が有利だった首相総選挙の風向きも
一夜で変わってしまいました
豊臣秀慶の大政奉還を
受け入れるか、受け入れないかが
一番の総選挙の争点になってしまったのです

その上に、豊臣秀慶の策か
坂本龍馬の策なのか分かりませんが
狡猾なのは
豊臣秀慶が、今度の首相が決まる15日の前に
議員議会で、可決、承認されなかったら
一切、白紙にする事も
大名議会で可決され、承認されていた事です
大政奉還は、一切無効になってしまうのです

なので、西郷隆盛は、早急に決断する必要がありました
対抗馬小栗上野介は、早速賛成を宣言して
9月13日の議員議会で
緊急議案として、可決する事を約束し
西郷隆盛は、そんな大切なことを
議員の議会で、協議も十分にせずに
すぐに決めるべきでないと反対を匂わせても
許される雰囲気ではなかったのです

また、その上に、この豊臣秀慶の大政奉還の決断に
涙を流して、秀慶公、よくぞ決断された
この人の為に、命をかけると
多くの仲間の語ったと言われる坂本龍馬は
命がけで、大政奉還を、議員議会で認めさせようとしていました

その為に、坂本龍馬は、各議員や大名を積極的に回ると
この大政奉還の賛成を求め
土佐藩だけでなく、西郷隆盛などの改革派と
豊臣家などの保守派の対立を本当に心配していた
中間派の議員を大きく動かしました
多くの議員が、これで、坂本龍馬の言うように
西郷隆盛達と、豊臣秀慶の対決は避けられるとほっとしたのです

それで、大勢を見ていた西郷隆盛も
長州、土佐、改革派の仲間と評議して
12日には、賛成を表明しました
議員の立場で考えたら
大名の干渉を受けないという事は
どの議員にも悪い事でないし
どの政権にとってもよい事でした
反対する理由はありませんでした

しかも、自分が、考えていた大名に対する改革案よりは
手ゆるいものでしたが
自分の考えとも一致している事も多かったです

なので、豊臣秀慶にうまくかわされたのは
悔しかったですが
西郷隆盛も納得しました
何よりも、もし、ここで、自分が反対したら
首相総選挙で、小栗上野介に敗北する勢いだったのです

だから、9月13日、議員議会でも
豊臣秀慶の豊臣家の大政奉還は
圧倒的な議員の拍手と
賛成票で、可決されました
大政奉還は成って
日本だけでなく
世界の人々、欧米人にも
無血革命だと、驚かせ
日本人の評価を高めたのです



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きっと、あの世に帰ったら分かります
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706号「坂本龍馬議員熱弁する」

今が、ますます幸せだと気がツクには706号
坂本龍馬議員熱弁する
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坂本龍馬が、豊臣秀慶と会ったのは
慶応3(1867)年9月8日でした
勝海舟首相に連れられて
大阪城に入って
豊臣秀慶と始めてあったのです

また、その時から、龍馬節が炸裂していました
坂本龍馬は、喋ること、喋る事
マシンガンのように喋って
本当に型破りな面白い男として
大名の中でも、魅了されているものもいました
何故か、惹かれて、好きになってしまうのです

しかも、今日の坂本龍馬には
豊臣家に対する愛情にあふれていました
一介の百姓から、織田信長に召し抱えられて
天下人になった秀吉が
死ぬ際にした、大名による議員システムを
坂本龍馬は、歴史の奇跡だと、高く評価して
豊臣秀吉を尊敬していました

その豊臣秀吉のおかげで
その後、270年以上も
日本国内では戦もなければ
大名家の取り潰しもありませんでした
ずっと、平和を保つ事ができたのです

だから、平和を愛する坂本龍馬議員は
その豊臣家を、後世にも残す事は
今の時代の人達の最低の役目だと思っていましたし
それが、自分の藩の藩主
長宗我部豊信(容堂)の願いでもありました

聡明な藩主である長宗我部豊信(容堂)は
このまま、西郷隆盛が、首相になったら
改革派と保守派、議員と大名議員
政府と地方が対立して
豊臣家は、大きな戦乱に巻き込まれる事を
心配していたのです

だから、坂本龍馬議員は、土佐藩の後藤象二郎議員にも見せた
船の中で、考えた、大名に対する
船中八策を提案しました

1、1万石以上の大名は、全員、上院議員として
国の議員として身分は、保障される事
その時の議員票は、藩の石高などで決め
日本国が戦争する時は、上院議員の半数以上の
賛成も必用とする事
2、上院議員は、永久職として、選挙もなく
各家で、議員の人選を任され
下院議員の、不正や、汚職の調査や
下院議員から、依頼された事を
職務としてする事や
地元の国、神社でされる6月2日の慰霊祭
8月18日の豊国祭を運営していく事
3、各大名は、各藩の自治権を
全部、地方に委ねること
4、ただし、16年後の4年間は
国民の半分の賛成を得られたら
下院議員から、国政の政権を任されて
上院議員が、政府の政権の人選を選べる事
その時は、上院議員、下院議員は両院で
日本国の政権を運営していく事
5、上院議員は、議員として、高額の手当てと
十分なスタッフを与えられる事
6、地方に対しても、大名は、16年後の4年間
地方の自治を任され
優秀な人材によって、地方議会と共に
運営していく事
7、上院議員は、16名程、4年間4期、16年の間
下院議員に、無条件に、議員を派遣できる事
8、地方に対しても、10分の1の役人の人事権は
各大名に与えられる事

これが、坂本龍馬議員が、豊臣秀慶に提案した案でした
坂本龍馬議員は、この策を説明しながら
豊臣秀吉が、戦を絶対にしてはいけないと言う願いは
どんな事をしても守らないといけない事
慰霊祭、豊国祭は、大名家がやっていかないといけないので
絶対に、大名家は残さないといけない事
上院議員が、一切の利権を捨て、国民からの手当てで
国民の意志で、政治に係わる事ができたら
そんな上院議員の存在は、今後の日本の国にとって
大きな財産になると言う事を
必死に、豊臣秀慶を説得しました

こんな上院議員の立場を、大名家が得るには
今しかない
今、大名が自発的にするしかない
それを、できるのは大名の主君である豊臣家である
豊臣家が、その英断をされた時は
今後も、上院議員のリーダーとしてやれる
坂本龍馬は、そう、豊臣秀慶を煽てたのです

そして、坂本龍馬議員は
各大名が、それを受け入れるのは無理なので
まず、豊臣秀慶が、決断して
豊臣家が、実行して欲しい

そうすれば、大名議員達は、驚いて
自分達も、そうなる事を
恐れて、止めようとしても
主君である豊臣家の意見に逆らって
大名議員が、反対票を投じる事はないので
すぐに大名議会では、可決するだろう

それが、可決したら
後は、この自分が、西郷隆盛、桂小五郎を説得して
9月13日、14日には
必ず、議員議会でも、可決させる
もし、西郷隆盛が、納得しなかったら
自分や土佐藩の中心とした議員や
自分の意見に賛成してくれる議員は
9月15日、首相総選挙では
盟約を破って、西郷隆盛ではなく
小栗上野介を押すと約束しました
坂本龍馬議員は、薩摩、長州の同志を裏切る事で
将来、暗殺される事も覚悟で
命がけでやろうとしていたのです

なので、豊臣秀慶は、そんな坂本龍馬の気迫に押されると
暫し待てと言うと、坂本龍馬から離れて
出ていきました
豊臣家の家臣の意見も聞いて
真剣に、この事を考えようと思ったのです


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705号「大政奉還」

今が、ますます幸せだと気がツクには705号
大政奉還
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豊臣秀慶が、大政奉還と言う策を初めて聞いたのは
慶応3(1867)年9月7日でした
9月15日の間までは、首相である勝海舟が
大阪城まで訪ねて来て
人払いをした上で
直接、説明を受けたのです

また、その策は
大胆な策で、豊臣秀慶は、最初に聞いた時には
激怒しました
勝海舟首相は、このままでは西郷隆盛が
次の首相になって
政権を握るのは確実で
そうなったら、大胆な改革
大名の議員管理委員会や
豊臣家、大名にも
大きな改革を迫ってくるので
その前に、こちらから大胆な策を
打ち出そうと言うのです

しかも、その案は、大政奉還と言うもので
天皇家から、豊臣家を中心した今の大名が与えられている
政権を運営する権利を
国民に、渡そうと言うものでした

すなわち、豊臣家を中心とした大名は
議会に対する干渉を
大幅に止めて
もっとも大きな権利である
議員を選ぶ権利も止めて
イギリスや米国のように
国民の誰もが選挙区の中で
立候補して
その中で、選ばれたものが
議員になって
四期でも、五期でも
なれるようにしたらいいと言ったのです
そうすれば、議員の不満も解消すると言うのです

でも、豊臣秀慶が、激怒したのは
その次に、勝海舟首相が言った言葉でした
勝海舟首相は、「これを機会に、豊臣家は
豊臣家の持っているすべての資産を
一部を残して
すべて国民、政府に渡すべきだ
年貢などを徴収する権利も
思い切って
地方に任せてはどうか」と言って
豊臣秀慶を怒らせました

そんな事をすれば
豊臣家は、大名でなくなってしまいます
一つの、どこにでもある家でしかすぎなくなります

言語道断だ
豊臣秀慶は、そんな事をぬけぬけと言う勝海舟首相に
今でも、斬り付ける程怒っていました
豊臣秀慶は、そんな事が、自分に分からないのかと
勝海舟首相に馬鹿にされている気がしたのです

だけど、勝海舟首相は、馬鹿になどしていませんでした
それよりも、豊臣秀慶は、秀吉公以来の英明な方だと
評価していました
自分とは、反りは合いませんが
先が見通す事ができる方だと
思っていました

なので、今の大名が選ぶ議会のシステムでは
日本は立ち行かなくなっている
今の大名は、もう、国家としては
必要とされず
滅びゆく運命だと言う事は
豊臣秀慶も、深く理解していると信じていたのです

だから、勝海舟首相は
激怒していた豊臣秀慶の怒りが収まるのを待って
「今なら、豊臣家は、自分達の選んだシステムで
今後も、政権を見守る事が出来ます
西郷隆盛が、首相になって
豊臣家と戦になったら
こんなものではすみません
その前に、すべての権利を放棄する
裸になって
国民に豊臣家を任して下さい
そうすれば、今後も、豊臣家も
全国の大名も、生きる事ができます」
勝海舟首相は、そう言うと
今後の豊臣家の生きる道を伝えました

それは、豊臣家を中心とした大名は
永久上院議員となって
今後は、国民の税金から
ある一定のお金を
貰うようにしたらいいと言うのです
給料、手当を貰うのです

でも、その代わりに
上院議員にも
国民の為に
働いて頂かないといけない

その何をやるかを
今、西郷隆盛首相が決まってしまう
15日の前
9月9日の節句の前に
豊臣家と大名議員で
決めてしまえば
後は、必ず、西郷隆盛、桂小五郎などを
説得して、議員の議会でも
必ず、承認させると
坂本龍馬は言っています
勝海舟首相は、そう言いました
この策は、龍馬の発案だと言う事を
明かしたのです

それで、豊臣秀慶も
興味を持ちました
土佐藩からの議員である坂本龍馬は
3回生の議員で
藩主の長宗我部豊信(容堂)の信頼もあり
武市半平太や、後藤象二郎議員、板垣退助議員にも信頼されていて
他藩の議員にも、信頼されていました

しかも、薩摩派の議員と長州派の議員を結びつけ
今は、薩長土肥と言う呼ばれる改革派議員の一人でした
薩土同盟を結び、西郷隆盛にも信頼されていたのです

だけど、それだけではなく
徳川藩、福井藩にも信頼されていて
全国に、坂本龍馬議員を信頼する議員はたくさんいました
何故か、坂本龍馬は、いろんな人物から人気があったのです

ですから、坂本龍馬議員が動けば、多くの票を得る事もでき
西郷隆盛にも負けない可能性もありました
とにかく、坂本龍馬議員には
まったく面識はありませんでしたが
豊臣秀慶は、勝海舟首相の頼みなので
翌日、会ってみる事にしたのです






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